Model / Dataset / LoRA / Paramsブロックの出力をTrainブロックの入力に接続し、Startを押します。その瞬間から:
- トップバーのステータスチップが「training」に切り替わり、キューのカウンターを表示。
- キューモーダル:ステップごとの進捗(例:4/12)、ライブloss、タイムスタンプ付きログ、ジョブごとのWebhook状態、キャンセルボタン。
- キュー中のジョブのキャンセルは「canceled」、実行中のキャンセルは「stopped」になり、チェックポイントから再開できます。
- 複数ジョブを送ってOK — キューが順番に実行し、ジョブ間でメモリは解放されます。

ヒント:モニターブロックのlossチャートはライブ描画。着実に落ちるlossは、モデルが学んでいる証拠です。
